応用スポーツ心理学をベースに最高の企業パフォーマンスを発揮させる。エミネクロス・クリエイツジャパン。
パフォーマンスエクセレンスアカデミー開催! 新刊発売:ホイッスル勝利学

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カンパニーチームドクター

オーダーメイドによる御社だけの独自プログラム

カンパニーチームドクターは、企業と一緒になって目的・目標・対象を検討し決定した上で、オーダーメイドにてプログラム(大枠)を構築します。詳細のプログラム関しては、対象者の理解度や企業状況(変化)に順応していくため、都度(毎月)構築いたします。
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パフォーマンスエクセレンスアカデミー

スポーツフィールドで培った、パフォーマンス向上
のためのカリキュラム

一般のビジネススクールと同様に、弊社が主催したカリキュラムに受講いただく個人向けのトレーニングです。カリキュラムは、単発形式、継続形式、終日・合宿形式などさまざまございます。

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コラムBACKNUMBER

[連載 第6回] いつでも実力を発揮できる人2010.03.01

これまで5回にわたり、心理面の管理によってパフォーマンスを高める方法を考えてきた。具体的には、成長を止めない視点の持ち方(第2回)や、効果的な目標設定方法(第3回)などだ。これらは比較的実践しやすく、効果も出やすい。

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[連載 第5回] 無意識の行動を変えるには2010.02.01

今回は、心のトレーニング方法について考えてみよう。個人が発揮できるパフォーマンスの大きさは、「心」×「技」×「体」のレベルが反映される。なかで、「技」と「体」についてはトレーニングによって向上させることができるが、さて、「心」はどうだろうか。

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[連載 第4回] ちょうどいい目標の高さとは2009.12.01

個人も企業も「目標を設定する」と「目標を達成する」をくり返すことにより、成長する。一方で、「いくら目標を与えても、スタッフが奮起しない」「目標を設定しているのに、成長につながらない」と悩むリーダーも少なくない。

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[連載 第3回] 目標設定する前に考えること2009.10.01

スポーツにおいても、経営においても、成長は、目標を設定し、それを達成すること、あるいは、達成しようと努力することから生まれる。目標とは、達成を目指す人にとってのエネルギーだ。

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[連載 第2回] なぜ一流はいつも謙虚なのか?2009.09.04

個人、チーム、企業が持つ実力をパフォーマンスとして十分に発揮する上では、心理状態がカギを握る。また、それぞれが成長を続けていく上でも心理状態が大きく影響する。 ところで、スポーツ選手のテレビインタビューなどを見ていて、一流と称される人ほど「謙虚」だと感じることはないだろうか。

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[連載 第1回] なぜ実力を発揮できないのか?2009.06.10

プロスポーツの世界では、一流選手であっても思い通りに実力を発揮できないことがある。わずか30cmのパットを外し、点を仰ぐプロゴルファーたちの姿を私たちは何度もみてきたはずだ。一方では、実力を発揮し、期待通り、あるいは実力どおりの結果を出す選手もいる。北京オリンピックで言えば、北島康介選手がそのよい例だろう。実力を発揮できる選手とできない選手とでは、何が違うのか。

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新着情報

導入企業様の体験談

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会計士になるのは手段と気づき勉強が楽に

パフォーマンス・エクセレンスアカデミー卒業生
清水大輔さん

トレーニングで身に付けた思考で、見事公認会計士試験に合格されたパフォーマンス・エクセレンスアカデミー卒業生、清水大輔さんに受講の感想をお話いただきました。(もっと読む

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